スポンサーサイト

  • 2010.06.18 Friday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク
この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。

昭和61年・衆参ダブル選 中曽根「死んだふり解散」(産経新聞)

【参院選・戦いの足跡】(2)

 一世一代の賭けだったに違いない。昭和61年7月、時の首相、中曽根康弘(92)が仕掛けた史上2回目の衆参ダブル戦は、そのもくろみ通り、自民党の圧勝となった。

 前月、衆院の「死んだふり解散」に踏み切った中曽根。大義名分は衆院定数の違憲状態解消だったが、実際には政権安定、さらに同年10月に自民党総裁として2期目を終える自身の任期延長も狙いとみられていた。6月2日に召集された臨時国会は野党の反発で本会議が開かれず、恒例の万歳三唱の光景はなかった。

 当時、最大の政策懸案は国鉄分割民営化。労組の反発は強かった。中曽根は「国鉄解体を軸に戦後政治の総決算をやろうと考え、国民に信を問おうと思った。かなり勇気を要することだったが」と振り返る。

 首相自ら仕掛けた政局のうねり。だが、本人はいたって冷静に導き出した道筋だったようだ。「死んだふり、寝たふりといわれたが、解散の時期をあいまいにして、ぼかしていたんだ」

 この参院選、大阪選挙区ではもう一つの大きなうねりがあった。漫才師、西川きよし(63)の出馬と102万票を得てのトップ当選。「お笑い百万票」という言葉はこの時生まれた。

 公約は「福祉の充実」。もとは漫才の大先輩、人生幸朗・生恵幸子(いずれも故人)の言葉だった。「漫才しか知らんようでは社会人としてどうかと思うで」。高齢者、障害者施設などの慰問に誘われ、すでに20年来続けていた。

 「世の中には困っている人がたくさんいる。皆さんにお返しがしたい」。出馬表明の前、真っ先に相談したのが相方の横山やすし(故人)だった。「キー坊(西川きよしの愛称)、そらええこっちゃないかい」。スパッとした一言で賛成してくれた。

 無所属での初挑戦。組織も何もなく「基礎票は家内や両親らの5票だけ」だった。当初は世間の逆風も強く、「漫才師は漫才だけやってたらええんや」という中傷も浴びた。

 それでも、街頭演説では至るところで人だかりができた。「大きいことはできません。小さいことからコツコツと」。おなじみのフレーズは、マイクを握っている間に自然と口をついて出たのだという。

 初回の開票速報で、あるテレビ局が早々と「当確」を打った。「すぐ万歳してください」と頼まれたが、西川は「もうちょっと見させてください。全部のテレビ局が当確を出したら」と答えた。「風は与党に吹いていたし、自信なんかなかった。局の人は困ったような顔をしてはりましたが…」

 当選後、志高く臨んだ国会。首相指名の投票では「中曽根康弘」と書いた。

 その夜、自宅に突然1本の電話がかかってきた。「内閣総理大臣の中曽根康弘と申します」

 「弟子が取ったんですが、びっくりして、風呂から飛び出して電話に出ましたわ」と西川。その時の首相の言葉は今も忘れない。「『このたびは私の名前を書いていただいて本当にありがとうございました』と。本当に感激しました」

 中曽根も当時のことを覚えていた。「私が電話をかけるなんて珍しいんだけど、よほどうれしかったんだね」。   (敬称略)

 ■昭和61年衆参同日選プレーバック 自民党は衆院で304議席、参院でも非改選をあわせて143議席を獲得し圧勝。中曽根首相は「国民の声、天の声、神の声だ」と勝利宣言し、同年秋の自民党総裁の任期1年延長を勝ち取り、戦後4番目の長期政権(1806日)を敷いた。大敗した社会党は石橋政嗣委員長が辞任し、後任に土井たか子氏が就いた。

【関連記事】
鳩山退陣の次は「衆参ダブル選」か 小沢氏“大奇策”シナリオ
【政治部デスクの斜め書き】鳩山氏の予言通りになるか…衆院選後に持ち越されるあの問題
ワクワク感漂う総選挙に
予算委なき閉会 これが「民主」政権なのか
民主、失点隠し「逃げ得」作戦 “ご祝儀相場”で参院選に

犬死骸大量投棄、罪状認める=動物葬祭業者―さいたま地裁支部(時事通信)
裁判員裁判、初の一部無罪=詐欺罪などで起訴の被告に―東京地裁支部(時事通信)
<口蹄疫>飛び火で抗体検査実施へ…専門家委が了承(毎日新聞)
阪神・中村コーチの盗難ユニホーム、球団に届く(産経新聞)
農協にも金融庁検査=行刷会議分科会が提言(時事通信)

小沢、枝野両氏が9日に会談(産経新聞)

 民主党の枝野幸男幹事長と小沢一郎前幹事長が9日午後、国会内で会談することが8日、明らかになった。会談は党務引き継ぎのため枝野氏が求めていた。小沢氏が、新執行部の「脱小沢」路線に対する考え方を示すか注目される。

【関連記事】
枝野氏、早くも失速!?「小沢氏に配慮を」発言急変のウラ
菅首相「奇兵隊内閣と名付けて」
「会話できるようになった」枝野幹事長らが経団連・米倉会長と会談
新政権発足で官房長官「小沢氏との距離意識しない」
「脱小沢」カラー鮮明に 「七奉行」全員を要職
電撃的な首相退陣劇の裏で何が…

宮崎・都城でも口蹄疫症状確認(産経新聞)
キイテナイデス姫路城大修理…外国人観光客(読売新聞)
<菅首相>11日に所信表明演説(毎日新聞)
たちあがれ、公認1人取り消し(産経新聞)
高齢女性縛り2000万強奪=男2人が民家侵入―東京・小平(時事通信)

首相退陣は安易と枝野氏=仙谷氏、社民と連携模索を(時事通信)

 枝野幸男行政刷新担当相は30日、鳩山由紀夫首相の退陣を求める声が民主党内から出ていることについて「自民党が駄目になったのは、トップの首をすげ替えて打開するという手を取ってきたからだ。特に、(民主党)内部から、首をすげ替えて人気を高めようという安易な手を取ることはあってはならない」と述べ、首相退陣に反対の考えを示した。新潟県三条市で記者団に語った。
 枝野氏はさらに「これをやれば飛躍的に支持が回復するという魔法の種はない。地道にこつこつ積み重ねていく以外に状況を打開する道はない」と強調した。
 一方、仙谷由人国家戦略担当相は大分市内で記者団に対し、党内の首相退陣論に関し「高まるのかどうか、やむを得ないからこれでいこうという声も多いかも分からない。どういう声が表に出てくるのかじっくりと見極めたい」と語った。
 連立政権からの離脱を決定した社民党との関係については「選挙についても政策についても協力すべきは協力するということでやるべきだ」と述べ、引き続き連携を模索していく必要があるとの考えを示した。 

【関連ニュース】
〔写真ニュース〕社民、連立離脱を決定=全国幹事長会議
社民の決定事項
社民、連立離脱を決定=全国幹事長会議
執行部、連立離脱提案へ=社民全国幹事長会議
終盤国会厳しく=不透明感増す参院選後

雑記帳 田植え選手権 187人が正確さ競う 岩手・奥州(毎日新聞)
国交省課長補佐を逮捕=酔って駅員に暴行―神奈川県警(時事通信)
内田裕也が蓮舫に花束贈呈 「お疲れさま」の気持ち込めた(J-CASTニュース)
詐欺 小杉元文相の妻逮捕 架空投資話で八千数百万円(毎日新聞)
沖ノ鳥島保全法が成立=離島の調査・開発拠点を整備(時事通信)

F22が来週から嘉手納基地に=哨戒艦沈没に絡み存在示す? ―米空軍(時事通信)

 沖縄・嘉手納基地の米空軍第18航空団は21日、米ニューメキシコ州のホロマン空軍基地に所属するF22戦闘機12機が来週後半から4カ月間、嘉手納基地に展開すると発表した。
 F22は高い機動性とステルス性を持つ最新鋭戦闘機で、嘉手納基地配備は昨年5月末〜10月初頭にかけて以来。北朝鮮の魚雷による韓国哨戒艦沈没で東アジア情勢が不透明感を増す中、米軍の存在を示す狙いもあるとみられる。 

【関連ニュース】
【特集】世界の航空母艦〜米ニミッツ級から中国の空母建造計画まで〜
【特集】米国海兵隊兵器総覧〜沖縄に配備されているのは?〜
【特集】無人機プレデター&リーパー〜忍び寄る死神〜
【特集】緊迫!朝鮮半島〜哨戒艦事件、北魚雷攻撃と断定〜
〔特集〕真珠湾攻撃〜ワレ奇襲ニ成功セリ〜

<公明党>山口代表が民主との連立、閣外協力を否定 (毎日新聞)
「アトラス 迷宮のボルヘス展」妻のマリアさん来日(産経新聞)
普天間問題で28日に「首相発言」 地名の特定は避け(産経新聞)
<岡本倶楽部>出資法違反容疑で捜索へ(毎日新聞)
対北禁輸、第三国経由は困難=前原国交相(時事通信)

橋下新党、大阪市議補選が試金石に(産経新聞)

 大阪府の橋下徹知事が代表を務める「ローカルパーティー大阪維新の会」の初陣となる大阪市議補選(福島区)が14日に告示される。「大阪都」構想を掲げ、来春の統一地方選で府議会、大阪市議会の過半数獲得を目指す“橋下新党”にとって、その消長の試金石となる。投開票は23日。

 「(統一選で)過半数を取れなければ、僕はある意味退陣だ」と決意を示す橋下氏は、今回の補選を「大勝すれば一挙に大阪の流れが変わる」と位置付ける。補選の1議席には各党も候補者を擁立しており、早くも真っ向から激突する形だ。

 高支持率を背景にした橋下氏の「参戦」に危機感を強めるのは民主党。府議会、大阪市議会の第1会派を統一選の目標とするだけに、大阪府連代表の樽床伸二衆院議員が維新の会発足に際し「売られたけんかは買う」「地域主権戦略会議から外す」と“圧力”をかけたとされるほど。補選には府連を挙げて臨む。

 一方で自民党は、党籍を持った府議らが維新の会で活動する中、独自候補擁立に踏み切り事実上の分裂選挙に。激戦となる今夏の参院選を前にしこりが残るのを懸念した府連内には慎重論もあったが、橋下氏が掲げる府と大阪市の解体・再編構想に反発する市議らが押し切った。

 また府連が公認したのは、定数2の福島区で1議席を持つ現職の長男。勝てば親子で独占する状況には世襲批判もちらつき、一枚岩には程遠い。

 共産党は所属市議が参院選に出馬するために辞職し、議席の死守に向けて橋下氏や大阪都構想への批判を強めている。

 補選には民主、自民、共産の各党と維新の会が新人の擁立を発表した。

【関連記事】
橋下知事、3年で新党結成 可能にした理由とは?
橋下新党を支援する「経済人・大阪維新の会」が発足
橋下新党、経済人の会200人規模の見通し
橋下新党旗揚げ「大阪府域内で大戦争となる」
恩讐超え橋下知事と連携 今夜発足「維新の会」
「高額療養費制度」は、もっと使いやすくなる?

パロマ沸かし器事故、元社長らに有罪…東京地裁(読売新聞)
鳩山首相、15日沖縄再訪延期(時事通信)
年長フリーター防げ!今春高卒、行政が支援(読売新聞)
建設会社社長ら逮捕、介護付き住居で詐欺の疑い―神奈川県警(医療介護CBニュース)
室内から複数足跡 横須賀の男性殺害(産経新聞)

谷垣氏「普天間返還の先送りだ」 党首討論(産経新聞)

 【党首討論詳報】(3)

 首相「谷垣総裁、私は核セキュリティーサミットの場でも、当然このオバマ大統領との会談の他にも、十分に日本の立場を示してまいりました。特にこのワーキングディナーのまず最初に冒頭に、私の方から演説時間を与えていただきましたことは申し上げておきたいと思います。決して核セキュリティーサミットを軽視しているとか、そのような思いを持っているというわけではありませんから。そのことはご理解いただきたい」

 「今、おたずねがありました。危険性の除去。この普天間の問題はまず、普天間の危険性の除去、安全性の確保というものが一番大事だ、そこからスタートしたと私は理解しております。従いまして、結果としてそれが普天間の返還になれば一番いいに決まっています。そしてそのことを当然求めていくことはいうまでもありません。しかし、まず一番大事なことは、普天間の周辺にお住まいのみなさんの危険性の除去というものを果たすこと。そして、沖縄のみなさま方の負担というものを軽減するということが大事であるということで私は申し上げたところでありまして、それが当然のことながら、結果として、普天間の全面返還につながるように、私としても最大の努力をすることは言うまでもありません」


 谷垣氏「総理、念のために申し上げておきますが、従来なら現行案であれば、2014年に普天間は返還だったんです。今総理のご答弁は、普天間を危険除去ということをおっしゃっただけでしょ。もしそういうことであるならば、われわれの今までの案からすれば大きな後退ですよ。そして、大きな後退であり、単に、先送り、これは大きな後退というだけでじゃなしに、普天間返還の先送りになるんですよ。そのことを申し上げたい」

 

 首相「今まで旧政権の下で何が起きたんですか。もうあとちょっとで、まさに辺野古に決めて普天間が返還できる。そんな状況ではなかったじゃないですか。だからこそ、私どもは新政権になって、新しい発想が必要だと申し上げているわけであります。2014年までに返還できる、あるいはそのことをお望みだったと思います。しかし、現実にあのときに、例えば強行して辺野古に、例えば埋め立てをするというような工事に取りかかれる状況ではまるでなかったじゃありませんか。それが、だからこそ、あと何年先になるかわからないと、私が申し上げたのは、そのことであります」

 「旧政権に任していればあのまま、普天間返還されずに2014年の期間がずるずる先延ばしされていた。まさにそうなったに違いない。それぐらい沖縄のみなさん方が、あの辺野古の海を埋め立てるのは困る。そのような思いを私どもに伝えてくださったから、だからこそ、私どもがあの選挙のときに、おかげさまで沖縄においても勝利をさせていただくことができたわけであります」

 「それは辺野古、あの海を埋めた立ててはならないという沖縄県民の意志だったじゃありませんか。だから私は2014年にこれからもできる限り、新しい移設先を求めていきながら普天間の、危険性の除去というものを行い、そしてその結果として普天間が全面返還されるように最大限努力します。それも2014年までにそれができれば、もっとものぞましいことであることは言うまでもありませんから、その努力はこれからも行ってまいることをお約束いたします」

【関連記事】
普天間移設 辻褄合わせは国益を失う
普天間返還後も国が管理 有事の際に米軍利用可能に
鳩山首相、内閣官房刷新「以心伝心の仲間増やしたい」
普天間はどこへ…名護市長選を注視する宜野湾市民
「日米」強化に米国の忍耐を期待 相互理解が完全に欠如
児童虐待防止法施行から今年で10年。なぜ、わが子を傷つけるのか…

「与党大幹部に帰化子孫多い」 石原発言に福島党首猛反発(J-CASTニュース)
韓国「本人の意志尊重」 金元工作員、来月訪日へ前進(産経新聞)
【高速道路新料金】また見直しか!(レスポンス)
<強盗殺人>78歳女性殺される 頭部などに切り傷…山口(毎日新聞)
三笠宮妃百合子さま 愛育班員全国大会に出席(毎日新聞)

水俣病「救済措置」を閣議決定…全面解決へ(読売新聞)

 水俣病未認定患者を救済するため、政府は16日、昨年7月に成立した水俣病被害者救済法に基づく「救済措置の方針」を閣議決定した。

 訴訟外で救済を求めていた被害者を対象に、一定基準を満たせば210万円の一時金などを支給する救済策の詳細を定めた。訴訟による解決を求めた被害者団体が先月、同様の条件で国などとの和解に合意しており、全面解決に向けた救済措置と和解の二つの枠組みが決定した。政府は5月1日から、熊本、鹿児島、新潟の3県で救済申請を受け付ける予定。

 救済されるのは、熊本、鹿児島県の水俣湾や、新潟県の阿賀野川の周辺地域に居住し、工場排水に含まれたメチル水銀に汚染された魚介類を多食し、手や足先などに感覚障害がある人。環境省では、対象者は3万人を超える可能性があるとしている。

 救済希望者は申請後、3県が指定する公的医療機関で受診。3県に設置される判定検討会で対象となるかどうか判断する。

 訴訟外で救済措置の受け入れを表明した熊本、鹿児島両県の三つの被害者団体には、原因企業のチッソが、これまでの活動経費や胎児性水俣病患者の支援施設整備費などとして計31億5000万円の団体加算金を支払う。両県分の一時金はチッソが、新潟県分の一時金は原因企業の昭和電工が、それぞれ負担する。チッソは過去の補償債務などで債務超過に陥っており、国や熊本県が支援する。

<田辺三菱製薬>「反省の姿勢ない」C型肝炎原告、強く批判(毎日新聞)
低温情報14年ぶり…寒い予想、広い範囲で(読売新聞)
被災地での支援マニュアルを作成−全国ホームヘルパー協議会(医療介護CBニュース)
小さな体はミイラのようだった…ネグレクトの果てに(産経新聞)
大阪市の虐待通報、前年度比の1・5倍に 児相の人手不足深刻(産経新聞)

<民主党>桂きん枝氏を擁立へ…参院選比例代表(毎日新聞)

 今年夏に行われる参院選比例代表に民主党が、落語家の桂きん枝氏(59)を擁立する方針であることが分かった。同党関係者が明らかにした。民主党は14日にタレントの岡部まり氏(50)を大阪選挙区(改選数3)から擁立することを発表しており、関西地方で知名度の高いきん枝氏の擁立で比例票でも上積みを狙う。

 きん枝氏は大阪市城東区出身で、吉本興業に所属。上方落語協会理事を務めており、舞台やテレビ番組で活躍している。

【関連ニュース】
鳩山首相:ガス田開発「交渉開始を」胡主席に要請
桜を見る会:足元に残雪…鳩山首相主催、新宿御苑
水俣病:鳩山首相「改めておわび」 救済策の閣議決定で
仙谷担当相:衆参同日選の可能性言及 鳩山首相退陣の場合
鳩山首相:普天間、献金で不用意発言連発 後援者懇談で

中垣喜彦・石炭エネルギーセンター会長 日本の石炭火力技術で温暖化対策に貢献を(産経新聞)
普天間問題 徳之島で1万5千人が移設反対集会(産経新聞)
参院選「最後のご奉公」=地元で両親しのぶ会−小沢民主幹事長(時事通信)
地元・米の合意得る…首相「決着」へ決意表明(読売新聞)
<授業不足>3年生で53時間も 北海道網走の中学(毎日新聞)

融資会社偽装、振り込め詐欺=容疑で8人逮捕、被害総額5億か−岩手(時事通信)

 金融会社を装って融資を申し込んだ客に「返済能力を確かめたい」と言って現金を振り込ませたとして、岩手など3県警は8日までに、詐欺容疑で東京都江東区有明、会社役員久保智史(34)、東京都目黒区八雲、無職下田弘介(30)両容疑者ら8人を逮捕した。
 岩手県警によると、久保容疑者は否認し、ほか7人は容疑を認めているという。同県警は被害が全国で約900件以上、総額5億円に上るとみて捜査を進める。
 逮捕容疑は昨年3〜5月、融資を申し込んできた愛媛県と東京都内に住む40代の女性2人から、「支払い能力を確認したい」と言って、計約110万円をだまし取った疑い。 

【関連ニュース】
「県民に深くおわび」=不正経理問題で、神奈川県の松沢知事
振り込め詐欺で男5人逮捕=被害総額2億円か
元神奈川県職員2人を逮捕=詐欺容疑、県庁捜索
火葬せず、ペット以外の骨渡す?=犬死骸投棄、詐欺でも捜査
行員演じ現金引き出す=詐欺容疑で2人逮捕

<山崎直子飛行士>巨大コンテナ取り付け作業開始(毎日新聞)
新核軍縮条約調印 首相「大いに歓迎」(産経新聞)
福岡県警、今度は巡査部長が児童買春容疑(読売新聞)
藤井元運輸相、自民に離党届提出(読売新聞)
シュワブ陸上案が現実的=亀井氏(時事通信)

遮断棒折れ東海道線に遅れ(産経新聞)

 5日午前8時5分ごろ、兵庫県尼崎市三反田町のJR東海道線尼崎−立花間の三反田踏切で、遮断棒2本が折れているのを通行人が発見、JR西日本に通報した。同社では、係員が現場に到着するまで付近の徐行運転を実施。東海道線の上下計6本が部分運休、計25本が最高14分遅れ、約2万8600人に影響した。

西部ガス関連ビルに発砲か=玄関に弾痕、けが人なし−福岡(時事通信)
静養中の両陛下、須崎御用邸入り(産経新聞)
鳩山邦夫氏の新党参加で与謝野、平沼両氏の間に温度差(スポーツ報知)
食塩の過剰摂取防げ 1日の目標量引き下げ 男性9グラム 女性7.5グラム未満(産経新聞)
スーツケース遺体 出頭の男逮捕、女性遺棄容疑で 金沢(毎日新聞)

calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     
<< April 2012 >>
sponsored links
リンク
借金整理
カードでお金
カードでお金
パチンコ攻略
ショッピング枠現金化
携帯ホームページ
ブラック キャッシング OK
現金化
クレジットカードのショッピング枠を現金化
selected entries
archives
recent comment
  • 昭和61年・衆参ダブル選 中曽根「死んだふり解散」(産経新聞)
    みっくみく (08/26)
  • 昭和61年・衆参ダブル選 中曽根「死んだふり解散」(産経新聞)
    ばいきんまん (06/17)
  • 昭和61年・衆参ダブル選 中曽根「死んだふり解散」(産経新聞)
    紳士28号 (06/02)
  • 昭和61年・衆参ダブル選 中曽根「死んだふり解散」(産経新聞)
    とろろいも (01/18)
  • 昭和61年・衆参ダブル選 中曽根「死んだふり解散」(産経新聞)
    桃医 (01/12)
  • 昭和61年・衆参ダブル選 中曽根「死んだふり解散」(産経新聞)
    ソルバルウ (01/02)
  • 昭和61年・衆参ダブル選 中曽根「死んだふり解散」(産経新聞)
    玉木よしひさ (12/28)
  • 昭和61年・衆参ダブル選 中曽根「死んだふり解散」(産経新聞)
    ナーマソフト (12/24)
  • 昭和61年・衆参ダブル選 中曽根「死んだふり解散」(産経新聞)
    きんちゃん (12/16)
  • 昭和61年・衆参ダブル選 中曽根「死んだふり解散」(産経新聞)
    パイン (12/11)
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM